国立音楽大学

モーツァルト

演奏論A 5月13日プログラム

第4回「モーツァルトの形式感Ⅱ」(ロンド形式、ロンド・ソナタ形式)モーツァルト :ピアノ・ソナタ 変ロ長調 KV281 3楽章モーツァルト :ピアノ・ソナタ 変ロ長調 KV333 3楽章モーツァルト :ロンド イ短調 KV511
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演奏論A 筆記試験

今年度「演奏論A]の筆記試験は、第13回、7月15日(水)に行います。鍵盤音楽を中心とした18世紀から19世紀にかけての大きなヨーロッパ音楽の流れ、主要な作曲家の作風と演奏上の留意点について、基本的な理解ができているかを問います。英語の問題...
モーツァルト

ピアノ・リテラチュア

一昨年、昨年に続き、モーツァルトの3回シリーズの講義の第1回。ピアノリテラチュアは、1年間全26回を8人の先生で受け持ち、ピアノ音楽の流れを体感してもらい、理解を深める目的で開設された講座です。先週の武久源造先生のバッハに続いて、モーツァル...
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演奏論A 4月29日プログラム

第3回「モーツァルトの形式感Ⅰ」(ソナタ形式)モーツァルト :ピアノ・ソナタ ハ長調 KV279 モーツァルト :ピアノ・ソナタ ハ長調 KV545
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演奏論A 4月22日プログラム

第2回 「モーツァルトと『クラヴィーア』」(楽器の急速な変化と作品への反映)モーツァルト : アンダンテ K1aハイドン :ピアノ・ソナタ 変イ長調 Hob.X VI-46 1楽章ハイドン :ピアノ・ソナタ へ長調  Hob.X VI-23...
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演奏論A 4月15日 プログラム

第1回(解題)、バロックから古典派へ(過渡期の音楽)(09.4.15)ガイダンスJ・S・バッハ :平均律クラヴィーア曲集 第1巻 第1番 ハ長調C.P.E.バッハ :J.S.バッハ編の「アンナ・マグダレーナのための音楽帳」  より チェンバ...
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演奏論 A

今週から新年度の講義開始です。<演奏論A>インスピレーションの赴くままに個性的な演奏をしたいという発想への疑問から出発し、作曲家の意図をどのように演奏に反映させるかという観点からの演奏論を試みます。大バッハの二人の息子、モーツァルト、ベート...
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シンポジウム「シューベルティアーデ」

国立音楽大学、ピアノリトラチュアの第2回目。ハイドンHOBXVI-23とモーツァルトK280の比較をしながら、使用した楽器によっても音楽の中身がいかに変わるか、という話、そしてK309とK310の比較をしながら、わずか1年あまりの間に、モー...